名古屋【ノリタケの森】探訪記|光、緑、白い器、心満ちるひととき。

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名古屋の則武にあるノリタケの森は、まるで器のテーマパーク。
そうです、あのティーカップでよく見るNoritakeです😍☕️

赤レンガに囲まれた庭園に足を踏み入れると、そこには繊細なティーカップの世界が広がっています。
職人の息づかいを感じる工房見学や、自分だけの一客を描ける絵付け体験、歴史を彩るミュージアム、そして優雅なランチを楽しめるレストラン。
ティーカップを手にした瞬間のときめきを愛する人なら夢中になること間違いなし!
そんな特別な空気がここにあります。

憧れのノリタケ発祥の地、念願の訪問だったので、ときめき倒してまいりました🤗

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ときめく準備はいいですか?

ノリタケの森とは?

ここは、名古屋に誕生した陶磁器ブランド「Noritake」の原点。
名古屋駅から歩いて行ける距離に、こんなにも心ときめく場所があるのをご存知ですか?

世界的に有名な陶磁器ブランド「ノリタケ」の旧本社工場跡地(現在はノリタケ株式会社本社敷地内)に作られた、アート、自然、グルメが一度に楽しめる複合施設です。
産業観光の促進や環境への寄与、地域社会への貢献にも取り組まれています。

地元の人たちの散歩コースとしても親しまれている、地域密着型なスタイルが素晴らしい✨
敷地内には広い芝生広場や花壇があり、ピクニック気分でのんびり過ごせます。

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実際、噴水広場や散歩道はたくさんの人が往来していましたよ。
ベビーカーを押している方も多く、地域の方に愛されているんだなぁと感じました🥰
たしかに小さな子にとっても、探検するのにちょうどよくて楽しそう!

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赤レンガを中心に小道や水辺など心地よい空間が作られているので、ふらっとお散歩したりベンチでまどろんだり、ゆっくりしたひとときを過ごしたくなっちゃいますね☀️

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お散歩していると、各建物の随所にNoritakeの文字が大きく刻まれているのが目に入ります。
そんなふとした瞬間に、あぁ、Noritakeの聖地に来たんだぁ🥹と何度も感慨深くなりました。

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ノリタケの森敷地内にはいろいろなエリアや施設があるんですよ!
それでは探検にでかけましょう🐾

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ウェルカムセンター

最初に立ち寄りたいのがウェルカムセンター。
館内では、ノリタケの歴史や事業、そして園内の見どころなどを知ることができます。
数分にまとまった案内映像もあるので、全体像をつかむのにぴったり✨

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エリアは5つに分かれていて、いろいろな視点からノリタケを知ることができます。
どのコーナーも見ごたえありましたよ!
サクッと一回りするだけでもいいし、じっくり読み込んでいたら何時間でも過ごせそう💫
予定に合わせて楽しめるのもうれしいですね。

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入ってすぐのウェルカムゾーンでは地図や写真で、当時の様子を知ることができます。
まずそもそも、このパネル自体が陶磁器みあってかわいいんだよな・・センス!!

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ノリタケヒストリーテーブルは、パネルと映像で、創業から今までの歴史をテンポよく解説してくれます。
ここにしばらくいました。
・・大分いました🙇‍♀️

カウンターには文字で歴史が書かれているんですけど、その合間合間にあるプレートに映像が映し出されるんですよ!
ノリタケらしい絵柄がくるくる回るのがときめきすぎました。

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実際に読み込んでいくと「へーそうなんだ!」という事実もたくさんありました。
ブランド年表をざっくり掴んでからミュージアムへ行くと、展示の理解度が上がりますね!
工夫と挑戦の積み重ねを知って、よりノリタケというブランドが好きになりました❤

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こちらは1914年に完成した日本初のディナーセット「SEDAN」のレプリカだそうです。
もうキーワードがエモすぎませんか・・?
貴重な資料を拝見できる幸せ🙏

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素朴でかわいらしいデザインですね。
手書きの小花が愛おしい❤

テクノロジーコーナーでは、食器づくりの技術が見学できます。
目に見える美だけでなく、技術力の高さや革新的な挑戦という点でもノリタケは秀でていたんですね。
愛と技術の融合、大好き😆

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私自身がシステムエンジニアなこともあって、ときめきの裏側にある技術力とかものづくりの工夫とか大好きなんですよね。
わっくわくしちゃう。
特にノリタケさんの取り組みは、いいものを作る!の方向性だけでなく、地域への貢献や環境への配慮なども重視しているのが垣間見えて、ひたすら愛を感じます。

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工場ラインとかも大好きだから、ティーセットの製造工程のミニチュアなんて最高でした!
この模型お土産屋さんにあればよかったのに・・大ヒットしそうじゃない?🤭

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食器転写技術がね、回路印刷技術に応用されているそうなんですよ!
ちょっとこれはもう、人によってとらえ方が全然違う事案だと思うんですけど、ときめきがいろんな方面に大爆発しませんか???
洋食器の絵柄と回路基板が同じ印刷技術・・もう・・美しすぎて宇宙をあおぎました🪐

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他にも、自動車、鉄鋼、医療、食品、エネルギーなどなど・・強みを生かして様々な産業に貢献しているノリタケ様、今後の発展も楽しみでなりません。
ちなみに私のアイコンで手に持っているティーカップは、ノリタケ様のアフロディーテちゃん❤
はじめて自分で自分のために買ったティーカップです☕️
かわいさとエレガントさ、そのバランスが大好きなシリーズです。
いつかフルで揃えるんだぁい!

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こちらは日本陶器初代社長、大倉和親さんの手帳だそうです。
日本陶器合名会社は、ノリタケの前身ですね!
デザインのネタ帳かしら・・一見バックスタンプにも見えちゃった。
わくわくうずうずしますねぇ🥴

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クラフトセンター

クラフトセンターは、ノリタケのものづくりを感じられる施設です。
まずはここで、作るプロセスを掴んでからミュージアムへ行くと、展示の見え方がぐっと立体的になってより楽しむことができます。

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建物に入る前に、玄関横にすてきなプレートを発見しました。
定礎プレートなのかな?
かわいすぎますね。

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1階、2階はボーンチャイナ制作工程を一連の流れでわかりやすく見学できるルートになっています。
このエリアは撮影禁止だったので文字でお伝えしますね・・!

原型製作から成形、施釉に絵付け、焼成して金仕上げ、そして品質検査。
緻密な工程を経てできあがる一品なんですね✨
模型や映像が中心で、初めてでも理解しやすい展示になっています。

なんと、職人さんたちが実際に作業している様子を間近で見学できる工程もあるんです。
真っ白な器に繊細な筆づかいで命が吹き込まれていく様子は、まさに神業!思わず見入ってしまいました。
失礼かしら?ってふと我に返る瞬間もあったり。

線の太さや金彩の置き方、テンポの一定さに気づくと、同じ白磁のカップでも見え方が変わってきますね。
作る人の呼吸まで感じるのが、クラフトの醍醐味だと改めて感じました。

工程途中の作品がずらーり並んでいるのも圧巻でしたよ!
なかなか拝めない景色🙌

そして2階には絵付け体験コーナーがありました。
お皿やマグカップに陶磁器用絵具で色を重ね絵付けし、自分だけの作品が作れるんですって!
塗り絵感覚の下絵入りプレートもあって、絵が苦手でも可愛く仕上げられるそうですよ。

作品自体はお預けして、2~3週間後に送っていただきます。
旅の思い出にぴったりすぎるー✨
今回は体験しなかったんですけど、次回はぜひ参加してみたいです。

さぁお待ちかね3階、4階はノリタケミュージアム!
ここからは写真たっぷりでお届けします🤗

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こちらはミュージアムという名前の通り、明治時代に作られた「オールドノリタケ」と呼ばれる貴重な作品が数多く展示されています。
華やかな作品群から、テーブルウェアのデザイン変遷を辿れる常設展示まで、時代を越えて愛され続けるデザインの数々がずらーり😍
その豪華絢爛なデザインと、現代にも通じる洗練された美しさに、ただただ感動するばかりです。

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やっぱり私は、テーブルにコーディネートされている食器たちが1番好きかも🧡
これからここではじまるティータイムのひとときまで想像しちゃいます。

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壁にずらり並んだティーセットの、この、なんていうんですかオタク心をくすぐる感じ!
私たちだってお気に入りの茶器たちをこんな風にディスプレイしたいですよねぇ🤣
どれがお気に入りー?なんて好みの絵柄を探すのも楽しいひとときでした。

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すごく大きな作品もたくさん。
絵付けや金彩の豪華さがまたティーセットのそれとは違って圧倒されますね。

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カップの種類、形状、ハンドルやソーサーの名称まで!
この資料はありがたすぎませんか?!😳
TeaDropTimeの茶器カテゴリも、シェイプの定義がすごく難しかったんですよ。
いまだに悩んでいます・・奥が深すぎるっ

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バックスタンプの歴史まで。
ティーカップ沼のみなさん大歓喜。
一度行った方がいいですよ本当に。
このパネルの前で1時間立ち尽くした方がいいですよ本当に🙄

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きゃーって心躍ったのはデザイン画帖!
こんなのはじめて見た・・😵‍💫
鮮やかな色使い、立体が平面に描かれている妙、和とも洋とも取れる意匠。
目にした瞬間トキが止まりました。
もうありがとうございますとしか言えない。

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撮影自由っていうのもすごいですよね。
たっくさん撮ったんですけど、とてもとても載せきれないので現地でお楽しみくださいませ。
本当は1枚ずつ語って見てほしいけどさ・・この記事何文字になるのって状態になってしまっているので・・🫠
想像以上の展示数と圧巻の品々でしたので、心してお出かけくださいませ!!

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名古屋らしく、ノリタケ製のシャチホコが飾られていたのも最高でした。
金ぴか!!

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ノリタケの森ギャラリー、レストラン キルン

ギャラリーでは、現代アーティストたちの作品と出会えます。
有名作家の個展や市民の美術展など、いろいろな使われ方でアートを楽しめるスペースになっているそうです。
訪れる時期によって、違うアートに出会えるのが楽しいですね✨

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レストラン Kilnは、ノリタケの食器で食事を楽しめるフレンチレストランです。
ここに来たら絶対ノリタケの食器でお食事したい❤
料理と器が互いを引き立て合うのも大好き。
特別感のあるご褒美ランチにぴったりですね!
「窯」という意味である「キルン」がレストラン名なのも最高🙌

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レストランまで向かう小道も、まるでおとぎ話の世界に入り込んでいくかのようにかわいかったです。

今回はアフタヌーンティーを楽しみました!
そちらは別の記事でがっつりご紹介しておりますので、そちらをご覧くださいませ。
>>アフタヌーンティー記事を見てみる

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ノリタケの器で味わうランチは、まさに器も主役。
特にスコーンのプレートを1人ずつ好きな絵柄で提供してもらえるサービスは、ノリタケの森ならではのおもてなしだなと感じました🧡
普段お目にかかる機会の少ないオマージュコレクション、ましてや実際に使っていいだなんて!

同じスコーンなのに、プレートの絵柄で全然表情が変わるんですよ。
そんな魔法が実感できたのも楽しい思い出✨
料理×器の色合わせに注目すると、写真も一段と映えますね!

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景色、見どころ

ノリタケの森の魅力の一つは、その美しい景観です。
かつて工場の煙突だったモニュメントや、季節の花が咲く小道、歴史を感じさせる赤レンガの建物など、どこを切り取っても絵になります。
散策するだけでも本当に気持ちが良く、カメラを片手にのんびり歩くのがおすすめですよー🌿
お気に入りのお洋服を着て写真を撮れば、まるで映画のワンシーンのような一枚が残せちゃいますね📸

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煉瓦は日本の文明開化のシンボル的存在です。
それゆえどこか懐かしく、華やかでわくわくする✨
1904年に建てられた日本陶器合名会社の工場も煉瓦造りだったそうですよ!
当時の建屋が現存する棟は、近代化産業遺産にも登録されており、大事に保存されています。
創始者6名の宣誓文が埋め込まれているんだとか🤩
これから先の時代も、受け継がれていってほしいなぁ。

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敷地内の地面も煉瓦が敷き詰められているんです😳
この煉瓦の由来はわからなかったんですけど(聞けばよかった)レンガ棟の景色とマッチして、タイムトリップしたような気分になりました。
煉瓦とともに紡いだ歴史を大事にしている精神を感じてあったかい気持ちになりながら踏みしめます。

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イオンモール寄りのノースゲート側には、さらに開けた広場があります。
そこに連なる壁も、なんだか風情を感じる風合い・・
それもそのはず、この壁は初期の工場の基礎に使われた煉瓦で造られており、「窯壁」と名付けられています。
歴史を刻んだ煉瓦を今もこうして目で手で触れられる場所に風景として存在する奇跡😭

ノリタケの森基金に賛同した方のお名前が彫られたプレートが埋め込まれています。

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モニュメントとしてそびえ立つ煙突が6本!
煙突は絶対に目に入ると思いますが、その足元の窯も見逃さないでくださいね。
よくある比喩ですが、「ジブリに出てきそう」😆

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先ほどクラフトセンターで見学した型も窯壁に埋め込まれていました。
最初はなにかわからなかったけど、よく見るとくまさんの型🧸

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どこを見ても、刻んできた歴史への敬意と、ものづくりへの愛を感じられます。
背筋が伸びるとともに温かい気持ちになる場所でした。
好きすぎますね・・!

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あとがき

光、緑、白い器、心満ちるひとときにときめき倒した、ノリタケの森探訪記いかがでしたか?🤗🧡

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ノリタケの森は、ティーカップが好きな人にとってまさに聖地。
器を「買う」だけでなく、「見る」「作る」「味わう」「感じる」まで、すべてを体験できる特別な空間です。

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観光名所でありながら、どこか地元らしい温かさがあって、何度でも立ち寄りたくなる場所。

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ものづくりの歴史に触れ、美しいアートに感動し、緑の中で深呼吸する。
「ノリタケの森」は、そんな豊かな時間を過ごせる場所でした。

名古屋観光の際には、ぜひ訪れてみてください!
心震えるときめきをありがとうございました☕❤

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施設情報

ノリタケの森
〒451-8501
愛知県名古屋市西区則武新町3-1-36
052-561-7114

ショップ
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年始(1月1日、2日)
 10:00~18:00(※12月31日 10:00~16:00)
ウェルカムセンター
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月26日~1月3日)
 10:00~17:00
クラフトセンター・ミュージアム
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月26日~1月3日)
 10:00~17:00
絵付け体験
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月26日~1月3日)
 10:00~17:00(受付は16:00まで)
ギャラリー
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月26日~1月3日)
 10:00~18:00(催事最終日は16:00まで)
レストランキルン
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月26日~1月3日)
 ランチタイム 11:30~15:00(L.O.14:00)
 ティータイム 15:00~17:00(前日までの要予約)
 ディナータイム 17:30~20:30(要予約)
カフェグラン ヴェール
 月曜日(祝日の場合は翌平日)、年始年始(12月31~1月2日)
 11:00~17:00(L.O.16:30)
2025年3月のブログです
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